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<title>24年間唱え続けた「エイジフリー」　～女性が仕事で輝くために～</title>
<link>http://president.fourw.net</link>
<description>社員の８０％が女性の会社で社長をしております。「エイジフリー」を唱え続けて24年。「女性がいくつになっても仕事で輝いていける」ように、そして後に続く若い人達の為にも、そんな社会を皆で作りましょう。</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Fri, 27 Apr 2007 10:47:59 +0900</pubDate>
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<title>レンズの向こうには…</title>
<description>あるプロのカメラマンに聞きました。写真家の人は、長生きすると。なぜなら、自然の中で美しい景色を見つけそれをカメラに収める。物を見る目、とらえる目、すべて心でとらえるから。人を写す時も、その人のいい所を見つけようとする。いつもいつもレンズの中に一番いいシャッターチャンスをとらえる目を持っている。その感性が人間の心や身体にいい影響を与えると。なるほど…と思いました。忙しい毎日、この不景気の中での大変な日々、イライラする時もある。でもそんな中でも、心の豊かさや、美しさを持ち続けたいと願う。沈む瞬間の美しい夕陽を見て、翌日昇る太陽を見ることが私達は一生のうちに何万回あるのだろうか。本当に美しいものを見ると感動する。そして、自分の人生を改めて考えさせられる。</description>
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<category>RelaxTime</category>
<pubDate>Tue, 14 Oct 2008 06:00:00 +0900</pubDate>

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<title>パラリンピックの開会式</title>
<description>昨晩のパラリンピックの開会式。感動でした。教育テレビで夜９時から３時間、釘付けになりました。特に最後の聖火の点灯式のところで、車椅子の人がロープで上へ上へと登り、かなり高い位置で点火をする。ハラハラしながら、手を握りしめて見ていました。途中かなり辛そうでしたが、最後まで頑張りました。この開会式での催しが、目の見えない人・音の聞こえない人の協力でこんなに素晴らしい式典になっているんです。改めて、自分がいかに甘いか、贅沢か、もっともっと頑張れるということに気が付かされます。オリンピック同様、パラリンピックももっと沢山の人に知ってほしい、見てほしい、テレビ局も何故、もっと取り上げないのだろう。今の日本に欠けている大切なことを教えてくれている。特に子供たちや若い人たちに見てほしいと思います。何かあると大変だ、苦しい、辛い、仕事を辞めたい…そんなことを言っている自分が恥ずかしくなるはずです。</description>
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<category>RelaxTime</category>
<pubDate>Sun, 07 Sep 2008 20:00:00 +0900</pubDate>

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<title>京谷君、パラリンピックへ！</title>
<description>パラリンピック、いよいよ明日開会式です。我社の社員の京谷君が、北京へ出発しました。　千葉フォークスバスケットボールチームに所属し、日本代表で北京へ！！彼のブログは、いつも最後に今日の感謝と結んであります。人に支えられ、応援され、今の自分があると。一番の協力者は奥様だと思いますが…（パラレルの映画通りです）精一杯、頑張って下さいね。我社ではキャンペーンを行って、社員がご褒美でパラリンピックへ応援に出発しました。オリンピックが終わりましたが、私は是非パラリンピックを多くの皆さんに知って頂きたいと思います。今年は教育テレビ（３チャンネル）で開会式もやるそうですし、毎晩ダイジェストで試合結果も伝えるそうです。京谷君のブログはこちらから。</description>
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<category>RelaxTime</category>
<pubDate>Fri, 05 Sep 2008 10:00:00 +0900</pubDate>

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<title>休日の一時</title>
<description>本格的な梅雨入りです。昨日もよく降りましたが、年に2回の小唄と三味線のおさらい会。「ゆかたざらい」が行われました。午前中は雨も降らず、まずまずの出足。美容院に寄って、ゆかたに着替えて会場へ。今回は小唄を3曲歌って、三味線を2曲弾きました。特に“勝名のり”の小唄は、なかなか多勢の前では緊張してしまいます。皆さんに褒められて、ちょっと嬉しかったですね。毎日、帰宅が遅いので、なかなか三味線の練習が出来ず（音が出るので）いつも終わるともっと練習しておけば良かったと反省です。でも、とても楽しい会で終わった後、いつものメンバー4人で反省会（食事会）をしました。時間がなくて、忙しいと言っていると何も出来ません。時間は自分で作るもので、やる気があるかないかだけだと思います。細々とでもいいので、一生続けるつもりで、仕事以外のこともやれるといいですね。また、仲間も増えて、休みの日の過ごし方も変わるかもしれません。</description>
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<category>RelaxTime</category>
<pubDate>Mon, 23 Jun 2008 16:00:00 +0900</pubDate>

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<title>蘭～世界らん展日本大賞2008</title>
<description>2月23日より、東京ドームで「世界らん展日本大賞2008」が開催されています。21の国と地域から3000種10万株を超えるランが集まっています。こんなに沢山の種類があるのかとビックリしますね。胡蝶蘭「ファレノプシス」は、皆さんがよく知っている種類だと思います。この花は、蝶が羽を広げたような姿です。以前、ブログでご紹介した、私の部屋にある頂いた蘭が今年も咲きました。一鉢は、もうすでに咲き始め、もう一鉢はつぼみを沢山つけています。毎年、こんなに咲いてくれてとてもうれしいです。社長室で今年も見事な花を咲かせた蘭⇒らん展の実行委員会から吉永小百合さんに、名前を冠することを申し出て、「サユリ・ヨシナガ」という名前がついたランが、今年誕生したそうです。小百合さんご自身が選ばれたその蘭は「パフィオペディラム」という種類だそうです。期間中、展示されています(2/23～3/2)ランは凛として清楚なイメージなので、小百合さんにピッタリですね。花言葉は「あなたを愛します」と書いてありました。</description>
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<category>RelaxTime</category>
<pubDate>Mon, 25 Feb 2008 20:56:00 +0900</pubDate>

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<title>寒いから、身体を動かそう！</title>
<description>久しぶりに雪が降りましたね。でも、東京は積もりませんでした。残念な気持ちと、良かったという半々の気持ちがあります。ここに来て寒さが厳しく、朝、家を出ると耳の先までツンツンします。若い頃は寒い冬が嫌いでしたが、今は秋から冬になる頃が、良い感じです。真冬のこの寒さが妙に背筋をピンとさせてくれて、悪くないなと思います。たぶん、東京のこの寒さなど北国の方からみたら、問題にならないと思いますが･･･営業職は、会社の中にいては仕事にならない、と昔から良く言われてきました。寒くても暑くても、お客様のところへ伺うことが大切と。頑張って下さい。とにかく寒い冬は、縮こまるのではなく、逆に身体を動かして活動的になると、身も心も暖かくなりますよね。</description>
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<category>RelaxTime</category>
<pubDate>Wed, 23 Jan 2008 19:00:00 +0900</pubDate>

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<title>新年を花盛りで迎えて</title>
<description>年末年始のお休みが終わり、初出勤をしたら、なんと部屋の花が満開で私を迎えてくれました。(写真は以前に咲いた白い蘭)暮れにつぼみを沢山つけていたので、「一週間休んでいる間に誰にも見られずに花が咲くのかしら」とかわいそうな気になりながら、水だけお皿にたっぷりあげて、お休みに入ったのです。見事に出社に合わせて咲いてくれました。気持ちが通じたようです。親しい方は、私がお花が大好きなことを知っていらして、お花を頂くことが多いので、頂いた鉢は何年も大切に育ててお花を毎年咲かせるようにしています。昨年も蘭が二鉢咲きましたが、今年も他の鉢につぼみがつきました。うれしい!!です。どんなに仕事が忙しかったり、大変でも、心に余裕を持つことを、今年も心がけたいですね。</description>
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<category>RelaxTime</category>
<pubDate>Tue, 08 Jan 2008 12:00:00 +0900</pubDate>

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<title>孝行</title>
<description>夏休みもあっという間に終わり、今日から仕事スタートです。今年から社会人になった娘と休日があわなくなり、一緒に出かける事も出来ず、“娘が仕事をしているのに一人置いて私だけ出かける”気にもなれませんでした。「まぁ、いつも忙しくしていて、親孝行、子孝行も出来ないので、こんな時ぐらい」と思い、95歳の母を美容院に連れて行き、帰りに一緒に食事をしてきました。「きれいになった」と母は大喜びで、女性はいくつになってもオシャレをしたいという気持ちが大切だと思いましたね。見習いたいものです。その前に、こうして95歳まで、シャンとして、健康でいられるかどうかが問題ですが。家に居る時ぐらい、娘が疲れて帰ってくるので、手料理をと思い、本屋さんに行って久しぶりに料理の本を買い込んで、少しめずらしい料理にチャレンジ!!「やっぱり、お母さんの料理が一番」なんて言われて、ついついうれしくなって、お休みの間中、毎日夕食を作って、お風呂を沸かして、主人の帰りを待つような気持ちで、娘の帰りを待って･･･。やってあげたくても、ふだん出来ないことだからこそ、幸せを感じるんですね。</description>
<link>http://president.fourw.net/e4162.html</link>
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<category>RelaxTime</category>
<pubDate>Wed, 15 Aug 2007 18:33:00 +0900</pubDate>

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<title>小唄と三味線のユカタざらい</title>
<description>今日は、小唄と三味線のユカタざらい。なかなか、普段帰りが遅く練習ができないので(音が出るので)、不安でしたが、なんとか乗り切ってセーフ。仕事とは別に、やはり皆さんとの会話は楽しいですし、皆さんの唄や三味線を聞かせて頂くと、刺激になって「もっと頑張って練習しなければ」と思います。中でも、私の母と同じ年の95歳のおばあちゃまがいらして、いつも元気を頂いています。いつまでも、お元気で、この会にいらして下さいね。</description>
<link>http://president.fourw.net/e2862.html</link>
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<category>RelaxTime</category>
<pubDate>Sun, 01 Jul 2007 20:00:00 +0900</pubDate>

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